International Medical Journal (IMJ)
医学の領域が拡大しつつある現在、併せて心理学、人間学、栄養学等々との関連領域も拡大しており、学際的な医学誌が求められています。
こうした期待に応えることを目標に、新しい考えを尊重し、各分野の指針となる
専門誌として刊行される日本で初めての国際医学誌です。
発行:季刊(3月、6月、9月、12月)
体裁:A4判 本文80頁
定価:1,860円(税込み・送料別)
年間購読:7,400円(税・送料込み)
販売領域:日本および欧州・北米・南米・アジア・ロシア・
アフリカ・オーストラリア等 75カ国

Edited and Published by
Japan International Cultural Exchange Foundation &Seronjihosha Co.,Ltd.

英語版『梅干しと日本』
樋口清之著(國學院大學名誉教授)
野澤和典訳 (前豊橋技術科学大学助教授、現立命館大学教授)

日本の文化、歴史を独自の視点で著し、
国内でミリオンセラーとなった
『梅干と日本刀』が、いま、日本から世界へ。

定価4,000円(本体3,883円)


英語版 『本田宗一郎の人生』
池田政次郎編著
野澤和典訳 (前豊橋技術科学大学助教授、現立命館大学教授)

世界のホンダにまでした、その秘訣は?
本田宗一郎の思考と行動は、生まれ持った国際感覚にあった。
魅力ある人柄は、人の心を魅き付ける。

定価1,800円(本体1748円)

英語版 『私の台所』
沢村貞子著
野口メアリー・ゲイブル訳

どんな人にとっても暮らしは大切なもの。
「楽しく暮らす」ために、家事を上手に切り盛りする方法を
身につけた生活の知恵は、広い世代の共感を呼ぶ。

定価2,000円(本体1,942円)


英語版 『日本婦道記』
山本周五郎著
ジュリエット・W・カーペンター訳

日本女性の気高く清らかな精神美の世界を、
武家社会に生きた女性に託して描いた
山本周五郎の珠玉の短編集。

定価2,000円(本体1,942円)

『ことばを越えて』 ポルトガル語と日本語の対訳
ブラジル人と日本人のカルチャーショックの一面

日向ノエミア著

日本には今、ブラジル人が多い。
日本のサッカー界で監督をしているラモスらはブラジル人だし、
日本の多くの地方では、日系ブラジル人の就労者が約15万人もいる。
つまり、日本では、ブラジル人とのより好ましい共存のため、
ブラジル人と日本人がお互いを知り合う必要性が高まっている。
本書はそれに大いに応えるものである。

定価2,500円(本体2,427円)

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